みなさんお待たせいたしました!
広報誌「coe-teco(コエテコ)」第2号を発行しました!
冊子は当センター内で、画像はこちらからもご覧いただけます。




次号は2026年2月頃の発行を予定しています。
お楽しみに!

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次号は2026年2月頃の発行を予定しています。
お楽しみに!

北海道立市民活動促進センターには、市民活動推進アドバイザーがいます。
今年は全道各地から6名の皆さんにアドバイザーをお願いしました。
地域における中間支援の担い手であるアドバイザーの方々と一緒に、月に1回程度オンラインで集まって地域での活動や課題を共有したり、年数回の講座における学びの機会を作っています。
それでは、アドバイザーの皆様をコメントと共にご紹介いたします! 🙌
(五十音順)

「なかしべつ町民活動ネットワークは、民設民営の任意団体の中間支援組織です。
町内のボランティア活動団体等へ情報提供等の支援及び情報発信、統計データを活用した グラフを作成し、情報提供を行っています。
また、対話による協働のまちづくり事業としてファシリテーター講座を開催し、受講者の方に「町民ファシリテーター」として登録いただいております。現在50 名ほどが行政等が行う場で話し合いを進行し、協働で活動しています。
私の本業は、酪農業で牛乳の生産をしています。
町の都市計画マスタープランで、視察先の牧之原市の CLIP の皆さん、学生さんとの対話をきっかけに入会し、副代表として活動しています。」

NPO法人ミナといかんは、持続可能な地域集落づくりを目標とした地域運営組織です。
幌延町ではこれからのまちづくりの姿として地域コミュニティ形成事業を推進しており、地域活動の担い手として「地域」「役場」「地域運営組織」の3者による連携・協働を掲げており、その一翼を担っています。
主な活動は、住み続け支援、公共空間の管理、交流・教育(地域行事)、団体活動、地域自主活動などの支援を行っています。
私は令和7年4月に幌延町の地域おこし協力隊に任用され、このNPO法人ミナといかんで集落支援の業務を行いつつ、事務局の体制づくりを行っています。

市民団体『室蘭ファシリ隊』は2022年に設立しました。
楽しく真剣にまちの課題について実りある話し合いができる素地を形成するため、対話を大切にしたファシリテーション講座を年1,2回企画運営しております。
会員は講師と共にアイスブレイクや会議のデモンストレーションを担当しながら、参加者と一緒に楽しく受講。
また月1回の定例会を開催し、主体的に、身近な課題・室蘭の地域課題に取り組んでおります。
今後は定例会にも様々な立場の方への参加を呼びかけ、楽しく実効性のある話し合いができる場づくりを目指し、まちづくりへの協働意識の醸成と人材育成にも繋げていきたいと考えております。
定期的に他地域の社会福祉協議会や中間支援組織団体などとの交流を図っており、良い刺激を沢山頂き、やりがいを持って活動させて頂いています!

労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団の組合員として、地域の人たちが集えるみんなのおうち「地域交流拠点ピリカ」で、子ども食堂や子育てサロン、生活支援やコミュニティカフェなどを地域の方々と話し合いながら協働しています。
「住民が主役のまちづくり」を掲げて、NPO法人まちづくりプラットホームめむろを設立。
芽室町の中間支援機関「町民活動支援センター」の管理運営を受託し、住民活動の情報発信や交流の機会づくり、人と人・人と活動をつなぐコーディネートなどに取り組んでいます。
また住民同士、住民と行政との対話を促すファシリテーションの学習会開催や対話の場の企画・運営を行い、誰もが意見を出し合い、町の未来を共に創ることを目指しています。

石狩市厚田区の集落支援員として令和4年より活動中。自分を育てて貰った地元地域である厚田の為に、自分にできる事があるならと就任しました。
地域の声や現状を把握するためにあちこちに顔を出し、団体と団体やあちらとこちらをお繋ぎしたり、一緒に活動したりしています!
行政と地域のつなぎ役や、小さな地域を知ってもらう為に、SNSでの情報発信もしています。
こども会、コミュニティスクール(CS)、望来獅子舞保存会、社会教育士、また時にはファミリーサポートのサポーターや地域の過疎地有償運行ドライバー、そして2児の母であり1人の大人として、地域に関わるお仕事をさせて頂いてます!
北海道立市民活動促進センター職員
宮本 奏
(コーディネーター)


皆さんこんにちは😊
今回は、「バーチャル北海道立市民活動促進センター」(以下、coe-tecoラウンジ)に入る方法をお伝えします!
ぜひ、参考にしてみてくださいね✨

1.パソコンから入る方は、このリンクをクリック。スマートフォンから入る方は、上記画像内の二次元コードを読み込もう!
2.「ビジターとして続行」をクリックしよう!

3.表示させたい名前を入力しよう!(ニックネームでもOK)
□プライバシーポリシーと利用規約に同意する。
□18歳以上、または、18歳未満の場合は保護者の同意を取得済み。
以上のチェックボックス2つに☑を入れ、「ビジターとしてスペースにアクセスする」をクリックしよう!
4.カメラやマイクの使用許可は全て「許可」を選択しよう!
(「サイトへのアクセス時は許可」「今回のみ許可」のどちらでもよい)

5.「リクエストする」をクリックしよう!
6.職員から承認されるまでそのまま待とう!
(承認に時間がかかる場合もあるので、少し待ってみてくださいね)

上記の画面になったらログイン完了!
おつかれさまでした✨
【coe-tecoラウンジのここがいいね👍】
①離れた場所からセンターを利用できる!
②職員の顔が見えるので、対面のようなコミュニケーションが取れる!
③無料で複数の団体が同時に利用できる!

④雨の日も雪の日も安心して利用できる!
などなど……!魅力いっぱいのバーチャルセンター、「coe-tecoラウンジ」ぜひ一度お試しください🎵

皆さんこんにちは!センターからのお知らせです。
当センターでは2025年9月1日より、バーチャル北海道立市民活動促進センターを運用しております。
「バーチャル空間で何ができるの?」「そもそもバーチャル空間って何?」など、様々な疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。
そこで今回、「バーチャル北海道立市民活動促進センターの使い方説明会」を開催することになりました。

【日時】
第1回:2025年11月20日(木) 18:30~20:00
第2回:2025年12月1日(月) 13:00~14:30
こちらの時間、相談員がバーチャルセンターにて皆さんをお待ちしております。
「ずっと気になっていたけど今までチャンスがなくて……」という方は、ぜひこの機会にご参加ください。
こちらのフォームから事前にお申し込みいただけますが、当日の飛び込み参加も大歓迎ですので、お気軽にどうぞ。
当日は時間になりましたらこちらのURLをクリックして、センター職員から承認されるのをお待ちください。
具体的な参加方法はこの投稿からご確認いただけます。
それでは当日、皆さんとバーチャル北海道立市民活動促進センターにてお会いできるのを、楽しみにしております。

北海道立市民活動促進センター(所在地:札幌市中央区北2条西7丁目かでる2・7 8F)は、2025年9月1日(月)10時より、バーチャル空間サービス「oVice(オヴィス)」を活用したバーチャル 相談窓口&フリースペースを運用開始します。
oViceは、アバターを使ってオンライン空間を自由に動き回り、近づいた人と会話ができる2D型バーチャル空間です。
・「ちょっと聞きたいことがあるけれど、メールや電話は大げさ…」という時
・市民活動に関する情報交換や雑談
・少人数でのオンラインミーティングや雑談など
※通常の北海道立市民活動促進センターの利用イメージと変わりない利用イメージで行います。
・スペースA:常時センター職員が在席。
市民活動の相談が可能。
・スペースB・C:予約制で少人数ミーティングに利用可。
※上記どちらの利用も当センターウェブサイト、お問い合わせ・予約フォームより事前予約が可能です。スペースが空いていればその日予約なしでもOKです。利用に関しては当センターの利用イメージと同じです。

バーチャル 空間で、アバターを使ってオンライン画面上を自由に動いて話しかけることができます。 少人数の打ち合わせや、調べもの、勉強会などの利用の仕方があります。オンライン上のアバターを動かし、気軽にスタッフに話しかけることができ、ちょっとした相談や情報交換も可能です。
※センター職員が常駐する他、以下の日程では、日替わりで市民活動における専門的な相談をお受けします。
・9月 2日(火)14時~16時:
東田秀美職員(専門:組織運営全般)
・9月10日(水)18時~20時:
高山大祐職員(専門:助成金申請、資金調達)
・9月16日(火)18時~20時:
菅原将吾職員(専門:法人設立、年度末手続き等)
・9月29日(月)13時~15時:
中西希恵職員(専門:会計、組織基盤強化)
以下のURLをクリックすると「ゲスト」として参加することができます(特に新規登録等は必要ありません)。当センター職員が承認した後に、バーチャル空間の北海道立市民活動促進センターへ入ることができます。
当センターバーチャル空間スペースアクセスURL:
https://app.ovice.com/ws/hokkaido-civic-activities-08/@7,0
※2025年9月1日(月)10:00より開始
※スペースB・C予約開始:2025年9月1日(月)10:00より
予約方法:当センターウェブサイト、お問い合わせ・予約フォームより事前予約が可能です。
北海道立市民活動促進センター(担当:伊藤)
住所:北海道札幌市中央区北2条西7丁目かでる2・7 8F
電話:011-200-0973
E-mail:center@hnposc.net

いつも北海道立市民活動促進センターをご利用いただきありがとうございます!
2025年6月10日15時以降より、北海道立市民活動促進センターの地下1階、作業室コピー機の料金精算をコインベンダーを使用して行うようにします。
●利用できるお金
紙幣は1,000円札のみ
硬貨は、10円、50円、100円、500円が使用できます。
5,000円札、10,000円札の両替は8階北海道立市民活動促進センターにて対応できるようにしますが、準備に限りがあるため出来ないときはご容赦ください。
領収書発行機能がありますので、領収書が必要な方はコインベンダーにて行なうことができます。
機器の不具合で精算を見直したい場合は対応致しますので、お申しつけ下さい。
2025年4月1日より、北海道立市民活動促進センター(現在の通称:シミセン)は、北海道NPOサポートセンターが管理運営を担当することになりました。これに伴い、センターのイメージを一新し、より多くの方に親しまれる新しい愛称(今後の通称)を募集します。
◆応募の参考に
当センターの運営コンセプトについては、URLをご覧ください。https://hnposc.net/archives/815
◆採択者への特典
見事選ばれた方には、北海道NPOサポートセンター理事1名による「壁打ち相手」総時間5時間 を提供します。事業相談やアイデアのブラッシュアップなど、活動を支援する機会として活用いただけます。北海道NPOサポートセンターの理事については、下記URL(ページ下部の役員一覧)をご覧いただき、1名を選んでください。https://hnposc.net/aboutus/articles-of-incorporation
(「壁打ち」はオンラインでとなる場合があります)
◆応募方法
応募は、以下のフォームから受け付けます。https://forms.gle/2t1A4meTWf3B17JT7
◆応募締切
5月9日(金)中
選考結果や詳細については、北海道NPOサポートセンターHPやSNSでお知らせします。皆さまのご応募をお待ちしています![]()